不定期戯言


 思

 い

 通

 り

 !
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) --:--:-- | コメント(-) トラックバック(-) | スポンサー広告
『DEATH NOTE(後編)』
久々に2文字以外でタイトル書いた。
最初後編だけにしようかと思ったけど、
流石にちょっと味気ないので普通に。

映画館・・・混み過ぎ;
前編の初日はここまでじゃなかったのに・・・
金曜特別ロードショーの底力を見た(違

後編もなかなか上手く作りこまれていたと思います。
(予想は外れましたけど・・・)

という事で・・・
ココからはネタバレありのため、伏せておきます。
(もはや感想ではありません・・・長っ;)



以下、色反転させておきます。

基本的には、原作通りでした。
オリジナルキャラクターが主人公に近い人物でない分、
前編よりも原作寄りな内容だったのかも。

ライトが捜査本部に入ってから監禁されるという
4巻の一連の内容はほぼ同じ。
冒頭は前編の最後(ADが死ぬシーン)の続きから、
ミサにノートが渡るまで。そしてオープニングへ。
曲は・・・前編のエンディング。
あの曲はオープニングっぽい曲だったので、
前編の時少し違和感を抱いていたのですが、
なるほど、こういう繋ぎ方もありですね。
ただ、ところどころに入るデスノートの説明は、
ある程度知っている者にとっては、
不要というか、邪魔でした・・・
仕方ないんですけどね・・・。

終わると、詩織の葬儀シーンと、
ライトがワタリの案内で捜査本部入るシーン。
・・・写真がデカ過ぎる気がしたんですけど、
あんなものなんですかね・・・;?

その後、ワタリに案内され、ライトは捜査本部へ。
チェスをしながらL・・・竜崎と話す。
部屋にカメラを仕掛けた事、FBIが殺された事、
調べた中で一番怪しいのが、ライトであった事。
前編のおさらい、というところでしょうか?
このこの時、Lが死刑ですというシーンがあるのですが、
(作中で2回同じような状況が出てきます。)
その顔が・・・「どこのホラー映画だ;」
という感じでした;(リングか呪怨あたり?)

ライトが捜査本部へ入ってしばらくして、
第2のキラからのビデオがさくらテレビで放送される。
ここからは、若干原作と変わって、3巻終盤と
4巻前半を合わせ、+オリジナルを少々。
ビデオ放送時が夜から昼になり、
ビデオでは自らを第2のキラだと名乗る。
これは、時間を短縮するため・・・でしょうか?
・・・さくらテレビではお祭りが開催されていて、
そこにさゆも居合わせているのですが、
その場の大型テレビに映された映像・・・
キラを反対するものを第2のキラが裁く。
さくらテレビ前で、キラに賛同する者を止めようと
掛け付けた模木だが、心臓麻痺で殺されてしまう。
・・・この時、さゆが模木の事を知っている風でしたが、
会った事あるのでしょうか・・・?
宇生田では無く模木になった理由は、それ・・・?

第2のキラは、キラに会いたい。
自分は目を持っている、死神を見せ合えば分かるというが、
「死神」の存在を信じろというのか・・・と
Lは驚く。ライトは、死神は殺しの力の事であると言い、
おそらくそうでしょう、とLも言う。
Lがライトをキラだと疑っているならば、
鵜呑みには出来ませんが、この段階では、
それ以外考えられないですからね・・・

掛け付けた他の警官も殺され、カメラに向かい
『人殺し』と叫ぶさゆと、テレビに映るそれを見て
過去に家族を殺された場面を思い出すミサ・・・
原作ではこのシーン描かれていませんでしたね。
セリフでは出てきましたが・・・
その時、装甲車がさくらテレビ前の大型モニターに突撃。
中から、ヘルメットを被った人物が現れ、
カメラや通信機器を破壊・・・さゆの元へ駆けつける。

招待は父である総一郎。テレビ局内へ避難し、Lの元へ連絡。
局内でヘルメットを被っていなくても殺されていない事から、
おそらく局内では大丈夫であろうと言い、
ライトはさくらテレビへ。
この時、ライトが局へ向かう際・・・というか、
部屋を出た直後なので、本部のある建物内に居るにも関わらず、
リュークと第2のキラについて会話して居ましたが、
カメラや盗聴器の心配をしていなかったのは何故でしょう?
前編でアレに気がついたのなら、
それくらいあるものだと思っていて良いはずですが・・・
(しかし装甲車で突撃は、ちょっとやり過ぎな気もしましたが、
 原作ファンに対するサービス・・・ですかね?
 後、ヘルメット被ってスーツ姿で出てきたのが
 シュールというか、なんとも異様でした・・・w;)

・・・が、ミサが居たのも、さくらテレビ。
テレビを見ていたのは、控え室。
そこから出た時、偶然ライトの姿を目撃する。
そして、ライトの住所などを調べて、
ライトに会いに行く・・・
この辺は原作を簡潔というか、縮小した感じですね。
その分展開が結構速かったような気もします。
しかし、ミサがライト宅へ行くのは、
映画の展開としてはちょっと・・・
詩織が死んで、冒頭では葬儀までしていたのに、
デスノートの事を人に聞かせないためとは言え、
タイミング的に家族と会わせるのは、
まずいんじゃないかと・・・

その後、Lはキラと第2のキラは接触したのではないか
と考える・・・それ以来映像が送られて来ない事から。
・・・このシーンでも、Lはまた甘い物食べるのですが、
食べているのが、模木の写真の前においてあるおはぎ・・・
・・・ちょっとは気にしても良いんじゃないか;

ライトは、本部に居ない間は普通に生活しており、大学にも
通っていた・・・が、そこで、在学していないLが現れる。
このシーンで、Lの付けたお面に館内爆笑。
まさかデスノートでこういう光景が見られるとは;
多分というか絶対、場を和ませようとしたんでしょうね。
全体的に、あまり明るい映画とは言えないですし。

もっとも、そのお面自体は、
単なるライトに対しての演出ですが・・・
(大学へ行く時点で、ミサを疑っていたので)
ライトとミサが知り合いである時点で、はい確定。
携帯を盗んで、ついでに挑発。
そういえばL、原作でもコーヒーに積むほど角砂糖を入れ、
映画ではその角砂糖を食べたり、ガムシロップ飲んでましたが、
まさか水あめまで(大量に)食べるとは・・・
あれはやり過ぎな気もするなぁw;

その後、ミサとライトが監禁されるのですが・・・
何故ミサの目隠しを付けたり外したりしていたのでしょう?
隠す理由は、殺しの方法がわからず、
顔を見られて殺される可能性があるから・・・ですが、
そんな何回も付けたり外したりするなら、
突撃したときのように、会う時だけヘルメット被れば良い気が;

ミサとライトが所有権を放棄した後にノートを得る高田は、
原作の火口+魅上+αという感じですね。
考えは魅上寄りでしたけど、行動は火口+。
基本的に悪人を裁いていたものの、一度自らのために使ったため
今のキラが誰なのか、ほぼ特定されてしまいます。
高田の部屋にも、Lは監視カメラを仕掛けますが、
これは原作以上の行為ですね・・・というか、まぁ原作の場合、
火口の家の警備が、異常なほど厳重だったのですが。

ちょっと気になったのは、監視カメラの画質。
実際、カメラの性能がどれほどのものがあるか
詳細は知らないので、ん?と思った程度ですが、
ズームしても文字読み取れるんですかね・・・
高性能ならば、いけるのかな・・・
まぁ、無理ならば矛盾が生じてしまうので、
いけるという事にしておきましょう・・・
この監視カメラは、原作以上に
上手く使われていましたし。

監視カメラでノートの事を知っていると連絡し、
誘き出される高田。
口座に金を振り込めば、録画したテープを渡す、と言い、
明らかに怪しい格好をして偽名の名刺を渡したのは、
・・・松田・・・でしょうか?
しかし、これは単に、高田に「顔を確認された事」を
知らせるためのワナ・・・
その夜には、キラを知っているとテレビに出演、
番組の下部には、名前を明かされるまでのカウントダウンが。
ノートに名前を書くも、死なないその男を見て、
偽名だと気がつく高田・・・
けど、サングラスかけて帽子被っていたので、
あれじゃあ殺せない気もしますけど・・・

レムと目の取引をし、局へと向かう高田。
しかし、スタジオに用意されていたのはマネキン・・・
全ては罠、取り押さえられる高田。
原作では、火口はこの後逃走するのですが、
そのシーンは割愛・・・まぁ必要ないといえば無いかも?

総一郎、松田、Lと順番にノートに触れ、
死神レムを確認する。そしてライトも記憶が戻る。

『勝った・・・計画通り』

予告のあのシーンはこれでしたw
スタジオのスポットライトを上手く使い、
あの黒い顔も、上手く再現(?)です。
(格好は違いますけどね・・・)
ノートを手にしている状態で高田の名前を切れ端に書き、
高田を殺し、所有権を手に入れるライト。
咄嗟にLはライトの持つノートを確認するが、
新しく書かれている様子はない・・・
その後、ノートは捜査本部へ持ち込まれる。
ライトは事前にレムに頼み、ノートに書かれたルールは
「全て本物だ」と言わせているため、
嘘のルールである13日ノートに名前を書かなければ
死ぬという一文が、それ以上の日数監禁されていた
ライトとミサが生きている事と矛盾してしまう。
このルールが本物かを検証するため、ライトとLを残し、
捜査本部の全員でノートをFBIの元へと運ばせ、
室内に残ったのはライトとL、そしてレム。

Lは言う。もう1度ミサをこの場へ呼び、
自分の姿を見せ、ノートに名前を書かせる。
そうすれば、第2のキラである事が確定する・・・と。
だが、カメラに写る、ワタリに連れて来られたミサは
残りの寿命が減っている・・・
レムは、全てライトの筋書き通りである事を悟る。
ノートに名前を書き、ボロボロと崩れ落ちるレム。
このノートをライトに渡すわけにはいかない・・・
と、砂となりつつ、ノートに火をつける。
(どうやって火を付けたのか不明ですけど・・・)

エレベーターから出てきたワタリが倒れ、
Lもイスから転落。チェックメイトと口走るライト。

『名前くらいは知りたかったよ・・・バカ』

『やはり私は・・・間違っていなかった・・・』

と言い残し、目を閉じるL。
ミサの持ってきたノートに触れ、リュークと再会、
そしてそのノートに「夜神総一郎」の名を書くライト。
・・・これは原作を読んでいる身としては無しです。
少なくとも、原作のライトならば、
自らの世界のためでも家族を殺すマネはしなかった。
映画のライトは黒過ぎます・・・ミサも動揺してたし。
詩織の名前を書いたのは、その時点で
キラではないと思わせる方法が、それしか無いでしょうし、
いくらノートを手に入れるためとは言え、
Lが居なくなったのであれば、今のノートで十分でしょう。
ニセモノと知らないとはいえ欲張り過ぎ。
これはやり過ぎな気がします。

その後、捜査本部へとノートを持ち帰る総一郎。
父さんなら理解してくれるよね・・・
と言い、ノートを受け取ろうとするライト。
・・・だが、ノートを入れていたはずの
アタッシュケースの中身はカラ。

捜査本部に囲まれるライトと、捕まるミサ。
・・・このシーンからは2部の最後ですね。

そして、先ほどレムによって倒れたはずのLが現れる。
ミサの持っているノートはニセモノ・・・
ミサがノートを掘り出し、カメラでノートを使うのを確認、
その翌日にノートをニセのノートとすりかえた・・・
そしてLは本物のノートを広げて、
これがライト君の知りたがっていた本名だと言い、
デスノートに書かれた自分の名前を見せるL。

Lの使ったこの「先に自分の名前をノートに書いて、
後から書いても殺されなくする」
という手法は、なるほどと思いました。
(さりげなくパンフレットにも書いてあります。
 「一度書かれた死は変更できない」・・・と。)
Lがキラだけのために自分の命を犠牲にするというのは
多くの難事件を解決してきた者としては
ちょっと浅はかな気もしますが、
もしそうしなければおそらく殺されるでしょうし、
23日の猶予があれば、ある程度その後の
準備が出来る・・・と考えたのでしょう。
それに、ミサが名前を覚えている可能性も考えて、
という事だと思いますし・・・(解放前に書いたとすれば)
・・・ところでレムがノートに憑いているはずですが、
どうやってバレないで書いたのか説明が欲しかったです。
(まぁ、スキを見て書いたのでしょう、恐らく。
 移動している間・・・会話している間・・・とか。)

・・・予断ですが、確か、ノートに書く名前を
4回間違ったら、ノートでは死ななくなるはず。
(故意ではなく、知らないでという条件ですが。)
・・・おそらくノートのあのスペースには
書かれていなかったのでしょう・・・

ほぼ完璧なLの策だったが、唯一の失敗は、ワタリの死。
まさかレムがワタリの名前まで書くとは思っていなかった。
・・・というか、原作のあの状況ならば、
ワタリの名前を書いた理由がよく分からないんですけど。。。
(原作では、明らかに活躍してましたし・・・)

法律では裁かれない犯罪者を裁くキラは正しい、
キラだとバレ、自らの考えを話すライトだが、
誰にも認められず、Lにはこう言われる。
『あなたはただの大量殺人犯。
このノートは史上最悪の殺人兵器です。』と。
時計に仕込んでいた切れ端を使おうとするも、
松田によって時計は狙撃され、切れ端も飛ばされる・・・
これによって高田や、おそらく自宅の監視カメラを
かいくぐり、殺人を行った方法も発覚したでしょう。

そういえばこのシーンでライトは
切れ端に「Lの名前」を書こうとしましたが、
あれって結局意味無いんですよね・・・
2部ではニアを殺すために書こうとしていましたが、
覚えているLの名前が、ノートに書かれている事を、
ライトは忘れてしまっていたようで・・・
どうやって名前を見たのかも分からないほど慌てていた、
とは、考えられなくはないのかな・・・
或いは、レムのノートに書かれておらず、
Lの持っているノートも偽者であるという
少ない可能性に賭けた・・・とか?

リュークにこの場にいるものを皆殺しにしろと頼むライト。
了承するリュークと、狂ったように笑うライト。
だがリュークの見せたノートに書かれていたのは
「夜神月」の文字だけ。
オレにすがるようじゃ終わりだ。
楽しかった・・・そう言い放つリューク。
そして、心臓麻痺で倒れるライト。
苦しみながら、父に対しても最後まで自分は正しいと言い
そのまま息絶え・・・画面が真っ暗になる。
これは・・・Lでもなくミサでもなく、
ライトの父である総一郎が一番不幸なのかも・・・
最後まで信じていたライトがキラで、
ニセものでもノートに自分の名前を書かれ、
そして目の前で死ぬ・・・
原作でも、正義の象徴として書かれていた人物にしては、
ちょっと不憫な気もします。
原作の、ライトをキラではないと信じて死ぬ方が、
まだ幸せだったのかも、と思えてしまいました。
とは言え、もうちょっと感情の起伏があっても・・・
淡々としていて、ちょっと味気なかったです。

23日後・・・ノートに書いた、Lの命日。
捜査本部は警察やFBIにキラ事件を説明、
本部に残っていたのは、Lと総一郎だけ・・・
Lは一人で、薄暗い中チェスを続け、
総一郎に部屋を出るように言う。
渋りながら、部屋を出ようとする総一郎に、Lは
両親のいないL(これは原作にない設定ですね)は
本当の親というものを知らないが、
総一郎こそ、立派な父親だと思うと言う。
Lに敬礼をして、部屋を出る総一郎。
そしてLは、眠るように静かに息を引き取る。

・・・一年後・・・
夜神家では、ライトの誕生日ケーキを作っており、
雪が降ってきたのでさゆが父に傘を持っていく。
帰りながら、話す二人の会話は、
キラが居なくなって、また犯罪者が増えた・・・
ライトはキラに殺された・・・
というもの。
これは、場面は全く違いますが、
状況は原作とほぼ同じ感じですね。
キラは人殺し・・・けれどキラが居なくなると、
犯罪者が増える・・・。この2人にとっては、
どちら側にも立てない現状、ですかね・・・

ところで、ライトの誕生日に雪が降っていましたが、
13巻で確認すると、ライトの誕生日は
2月28日なんですよね・・・
翌日は翌々日には3月なのですが・・・
雪、降るんでしょうか?
まぁ、ギリギリ降る可能性がある、というくらいでしょうか?
雪の演出は、エンディングにも繋げましたし・・・
エンディング直前の大笑いしながら飛び回るリュークは、
あくまでライトもLもリュークの退屈つぶし、
所詮もてあそばれていただけ・・・
という事なのでしょうね。

で・・・全部通してみて、
まぁキャラについては大きな文句は言わないです。
あくまで映画は映画ですし、
結構上手く作れたと思いますし。
(高田がまるで違う理由はよく分かりませんでしたけど。
 西山と逆でよかった気がする・・・理由は何だろ?)
納得できなかったのが前編と同じく、またトリック。
ライトがリュークをミサのノートを持って確認するシーン。
ミサの持っていたノートは偽者だし、
ライトがノートに触れる機会が有ったとすれば、
高田を殺す時に使った切れ端だけ・・・
この切れ端にしても、針を使って書いているし、
もし切れ端に触れるとすれば、針を
切れ端の上に置く時だけのはずですが、
この瞬間はカットされていたはず、つまり分からない。
ニセのノート、持っても効果が無い以上は、
それ以外に考えられないのですが、
ノートに触れた瞬間にリュークが出てくるのも疑問。
所有者の近くにいなければならないのであれば、
ライトとミサが会った時にはライトに確認できるはずだし、
ニセのノートを持つまで、ライトが
リュークに話しかけないのもおかしな話・・・
(わざわざ、ノートに触る意味無いですからね。)
もしかして、表紙は本物だったのかな?
死神を認知させて、本物だと思わせるために・・・
(ノートのニセモノを作る事自体は、
 ジェバンニが一晩でやってくれました・・・ではないので
 色々考える事が出来ますが、Lの場合は、
 ある程度の資金はあるので、不可能では無いでしょう。)

・・・そういえばライトの部屋で、ライトのノートを
ミサは触れすらしませんでしたよね・・・?
けど、ノートを掘り出した時には、
リュークの事を知っている風だった・・・
部屋のシーン、どこかカットでもされたのでしょうか?

・・・誰かこの事についての説明下さい;

そういえば前編最後のペンを出した理由と
Lがポテトチップス食べてた理由も、結局不明だ・・・。


長い・・・書くのは疲れなかったけど、
これは読むの疲れるな・・・;

誤字脱字ありそう。。。 にしても、
「その後」とか「ところで」とか「そういえば」多いな。。。
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://tatsugac.blog2.fc2.com/tb.php/588-34199609
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。